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ウォシュレットの寿命と交換費用!自分でやる場合のリスクも!

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今や一家に一台の必需品となったウォシュレットなどの温水洗浄便座ですが、毎日使うものだからこそキレイに、長く使っていきたいのではないでしょうか。

なので、あらかじめ、ウォシュレットの寿命はどれくらいかといったことや、ウォシュレットの交換工事や自分でやる方法、費用の相場などを知っておきたいですよね。

また、ウォシュレットの交換でTOTOやINAX、パナソニックといったメーカーの実例や、失敗例なども気になるのではないでしょうか。

そこで今回は、ウォシュレットの寿命と交換費用、また、自分でやる場合のリスクについても詳しくお伝えしていきます。

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ウォシュレットの寿命はどれくらい?メーカーごとの製品も

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ウォシュレットは温水洗浄便座のことで、おしり洗浄、便座の暖房、脱臭、乾燥などの機能を備えた便座のことを言って、洋式便座に取り付けて使う家電製品ですよね。

最近では、新規購入よりも、故障や老朽化による買い替え需要が増加していて、今後省電力、節水機能に優れた新製品に置き換わることで、さらなる二酸化炭素削減が期待されている製品の一つだそうです。

そして、ウォシュレットの寿命は、地域や使用頻度によって差がありますが、一般的には7年から10年と言われていて、10年以上正常に作動しているケースも多いのですが、メーカーによっては部品を5年程度しか作っておらず、機種によっては一度壊れてしまうと修理ができない場合もあるようです。

ウォシュレットのメーカーごとの製品比較!

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ウォシュレットは電気代が割とかかっている家電製品なので、各社ともにこの点にこだわって開発をすすめているところが多いようですね。

そして、電気代が変わってくるのは、その製品の湯を沸かす方式が「瞬間式」か「貯湯式」かどうかで、貯湯式の方が本体価格は安いのですが、電気代が瞬間式に比べて1年間2,000円~3,000円ほど高いようです。

ちなみに、現在温水洗浄がない、単なる暖房機能だけがついた古い暖房便座を使っている場合、実は電気代が貯湯式にも及ばないくらいかかっていて、寒冷地では単純計算で1年間に電気代が約1万円は余分にかかっているというので驚きですよね。

そのため、設置してから便座を替えてない家庭の場合、維持コストの面から考えても、新しい温水洗浄便座を導入した方が良いのです。

それでは、2017年度に人気があった温水洗浄便座のランキングを紹介しますね。

2017年に人気があった洗浄便座ランキング

1位:パナソニック DL-WH60/DL-WH50/DL-WH40/DL-WH20
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:W瞬間式(水+便座)

・ 年間電気代:約1,570円

1位に輝いたこの製品は、水と便座の温めを瞬間的に行なうW瞬間式のため、待機電力ゼロで電気代は年間約1,570円で済むそうです。

そして、「ひとセンサー」内蔵のため、トイレに入った瞬間に「約6秒で暖房便座」「水が瞬間沸騰」「ナノイーのオート脱臭」「便ふた自動開閉」でお出迎えと、なんともいたれりつくせりですよね。

しかも、お手入れも簡単で、便座にAg+パワー抗菌が練りこんであるので菌がつかず、ノズルは継ぎ目のないステンレスを採用しているので、さっと拭くだけで清潔さを保つことができるのです。

2位:TOTO アプリコット F3(TCF4731)/F2(TCF4721)/F1(TCF4711)
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:瞬間式

TOTOの最上位モデルで、使う度にトイレの汚れを自動で掃除してくれるので、清潔に保つ能力が非常に高いそうです。

また、その際に、「きれい除菌水(次亜塩素酸水)」を使うのでとても効果が高く、「きれい仕上げ」を使えばさらに清潔に便器を保つことができます。

そして、便座とノズルはTOTOがこだわった防汚効果の高いものを採用しており、節電にも注力しているのですが、ソフトおしり洗浄によって切れ痔でしみる方にもケアすることができます。

ちなみに、別売りでフレグランス後付けキットも販売しているそうです。

3位:東芝 SCS―T160
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:貯湯式

・ 年間電気代:約5,805円

3位の東芝SCS-T160と言えばコスパが良いことが特徴で、製品価格も15,000円と安価な上に、年間電気代も相当安いですよね。

そして、暖房便座、オート脱臭、節電機能、水圧調整、ノズル自動洗浄、ムーブ洗浄、ノズル位置調整、ノズル固定機能といった細やかな機能がついていて使いやすく、掃除機能は特にないですが、ノズルは自動洗浄ができて固定もできるので掃除はしやすいです。

4位:TOTO SシリーズS2(TCF6531)/S1(TCF6521)
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:貯湯式

4位のこちらの製品は陶器便座で、体重が重くて便座を割ってしまった経験のある方でも問題のない耐久性の高い製品だそうです。

そして、温風乾燥があるので、汚物を落とした後に温風乾燥で乾かすこともできますし、別売りでフレグランスもつくそうです。

5位:パナソニック DL-RG40/DL-RG20
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:瞬間式

・ 年間電気代:約2,943円

トイレで気になるのはなんといっても臭いと汚れですが、こちらの製品はトイレの三大臭(硫化塩素、アンモニア、メチルメルカプタン)を強力にオート脱臭する機能を備えています。

また、便ふたと便座がワンタッチで着脱できるので、拭きにくい裏面も掃除ができ、そのまま丸洗いしてもOKです。

そして、ノズルは継ぎ目のないステンレスノズルなので、汚れに強く、汚れが入りにくいように設計されていて、ノズルの穴はおしりとビデで共通して一つしかないので、洗浄口から汚れが入ることはありません。

さらに、新技術で節水も実現していて、便座ゆっくり閉止機能もついています。

6位:INAX Kシリーズ CW-K47/CW-K45
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:瞬間式

・ 年間電気代:約2,943円

こちらはおしり洗浄力が自慢のKシリーズで、特にウォシュレットの水圧が強いものを探している方におすすめで、断然勢いの良い水を噴出するそうです。

そして、かなりパワフルなターボ洗浄でおしりをスッキリきれいに洗ってもらえますが、切れ痔がある方にはあまりオススメできない強さです(通常の強弱での利用なら問題ありません)。

その他に、掃除機能や脱臭機能、温風乾燥とプラズマクラスターも搭載で、リーズナブルなのに便利な製品です。

7位:TOTO SB(TCF6621)
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:貯湯式

・ 年間電気代:約2,943円

こちらはTOTOのベーシックタイプで、便座の横に操作ボタンがついている操作一体型です。

そして、便座に座ると着座センサーで感知し、便器に自動でミストを吹き付け、汚れそのものが付着しにくいようにするプレミスト機能がついています。

それから、便座はクリーン樹脂と呼ばれる防汚効果の高い樹脂を使っており、おしり洗浄機能には痔の方や妊婦の方におすすめの「やわらか洗浄」がついているので、低水圧で洗い流すことができます。

もちろん、脱臭機能もついていて、別売りでフレグランスをつけることもできます。

8位:パナソニック ビューティトワレ DL-EGX10
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:貯湯式

・ 年間電気代:約5,238円

8位のこの製品は、3位の東芝SCS-T160に4,000円を足してステンレスノズルになったような製品で、汚れがつきにくく耐久性もアップしています。

そして、人がお出かけしている時間を自動で学習し、その間は節電をしてくれる上に、安価で総合評価の高い製品です。

もちろん、賃貸アパートやマンションでも取り付けが可能です。

9位:パナソニック ビューティトワレ DL-EGX20
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 温水貯蔵方式:貯湯式

・ 年間電気代:約3,810円

こちらはパナソニックの一昔前のモデルで、温水貯蔵方式が貯湯式なので、本体価格が瞬間式よりも比較的安い代わりに、消費電力が高いのですが、普段は水を温めておく必要がない時間帯が多い家庭では、結果的に電化代が安くなるようにできているそうです。

そして、ステンレスノズル、ノズル自動洗浄、オート脱臭、8時間タイマー、抗菌便座、便ふた本体着脱可能などの細やかな機能もついています。

10位:AQUATOWN FS-AB5000/AZ-UOS5000
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・ 標準・大型兼用サイズ(レギュラー・レロンゲート)

・ 年間電気代:電気不要のため0円

こちらの製品は、電源がいらないので3点式ユニットバスでも安心して使える製品で、温水の配管があればどこでも取り付けることができるものだそうです。

なので、キャンピングカーや海外に持っていくにもおすすめで、機能としても水圧調整、ツインノズル、ノズル自動洗浄もついているそうです。

ただ、欠点としては近くに温水の配管がなければ冷水しか使えないので、冬はちょっと厳しいですね。

いかがでしょうか?

節電だけでなく、脱臭機能やセルフクリーニング機能、暖房便座に本体ワンタッチ着脱、抗菌や着座センサーなど、色々な機能がついていてかなり便利になっていますよね。

こうして、ウォシュレットはおしりの快適生活になくてはならない製品となってきているんですね。

ウォシュレットの交換方法!費用なども

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おしりの快適生活になくてはならないウォシュレットですが、交換するタイミングが5年と比較的短いので、リフォームの費用や方法についても知っておきたいですよね。

ちなみに、ウォシュレットの交換費用ですが、ジョイフル本田やカインズホームなどでは7,000円~くらいが相場で、家電量販店でもコジマは6,000円代、ヤマダ電気は9,000円とばらつきがありますが、だいたい1万円以内にはおさまるようですね。

ただし、これに本体価格がのってきますし、コンセントがない場合は電気工事、給水の配管をしなければならない時には給水工事の費用が乗ってきます。

そして、ウォシュレットの交換には、トイレリフォームの工事業者に依頼するか、自分でDIYでやるかのいずれかの方法があります。

ウォシュレットの交換でトイレリフォームの工事業者に依頼した場合は?

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ホームセンターや家電量販店で新しいウォシュレットの製品を購入する際、交換の工事も頼むと、以下の作業を半日ほどでやってもらえます。

・ 既存の便座、ウォシュレットの取り外し工事

・ 新しいウォシュレットの設置工事に伴う配管工事

・ 動作チェック、動作確認

・ 操作方法の説明

そして、取り外した便座やウォシュレットの処分も業者によっては無料でやってくれる上に、工事保証やメーカー保証がついてくるので、安心ですね。

ウォシュレットの交換で自分でやる場合の方法は?

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「ウォシュレット 交換」と検索すると、DIYでやる方法についてたくさん結果が出るほど、自分自身で作業をすることで安価に済ませる方が多いようですね。

なので、DIYでやる場合のポイントを説明します。

1:アース端子と止水栓の場所を確認しよう

アース線の接続は、ウォシュレットの安全のために絶対必要なので、なければ電気工事店に事前に相談して、設置しておきましょう。

そして、トイレを流す水を止めたり水量の調節を行なう止水栓に、ウォシュレットの分岐金具を接続するので、場所を確認しておきましょう。

それから、モンキーパンチとドライバー、新しいウォシュレット製品を準備したら、作業開始です。

2:取り付け作業

次の7つをポイントに、取り付け作業を行いましょう。

・ 止水栓を回して水を止める。

・ 今まで使っていた便座を取り外す

・ 専用の分岐金具と給水ホースを取り付ける

・ ベースプレートに本体を取り付ける(※リモコンつきの製品なら壁にリモコンをつける)

・ アース線を端子に接続する

・ 水を出して、水漏れがないかを確認する

いかがでしょうか?

こうして文章で確認するといかにも簡単そうなので、DIYが得意な方ならささっと30分ほどでできてしまいそうですよね。

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ウォシュレットの交換で失敗例のまとめ!

いかにも簡単そうなウォシュレットの交換方法ですが、失敗例もたくさんあるようなので、代表的なものを紹介します。

“自分で取り付けようと思って買ったのですが、水道の元栓は止めたのですが、タンクの給水管の止水栓が回らず、とりあえず外そうとしたら、水がボタボタと垂れてきて、急いで止めました。

やはり、止水栓を止めないと水が噴き出て、大変なことが起こるのでしょうか?(CMのように水が吹き出すとか?)

止水栓のタイプは「マイナス溝」です。

ペンチでお金を挟み回しても、全然まわりません。

良いアドバイスをお願いします。”

トイレの止水栓が元々古いタイプのものだと、閉めた時に水漏れが発生するのですが、微量の水漏れだと気がつかずに工事を終えてしまい、後日下の階に漏水してしまった例のようです。

そしてもう一つ、ブログでウォシュレットの取り付けの失敗談を書いている方も、止水栓のトラップにハマったようです。

“いざ、製品が到着し、取り付けに。

説明書はかなり詳しく分かりやすいので、その点では問題ありませんでした。

が、やはり説明動画とは違うタイプの止水栓だったので、はまった!と思っても接続部分から水がちょっとずつ漏れる…。

取り付けの向きを変えても、今度は違う繋ぎ目から水が漏れる…。

一旦気を取り直して、ウォシュレット本体の取り付けは無事に完了。

こちらは特に問題もなく簡単です。

途中、ホームセンターに行き、説明書と同じ向きになるような繋ぎ口などを購入して再チャレンジし、一旦は行けた!と思ったものの、数分後にまた微妙に水が漏れてきて…結局、諦めました。

その間、真夏の作業だったこともあり、汗だくに。

おまけに水が漏れるのは繋ぎ目の締めが甘いのかと思い、思いっきりスパナも回したので、手のひらも痛い。

心身ともにボロボロ(大げさ)になり、水道屋さんを呼びました。

ホームページで探して、1軒目、2軒目は早くて翌日の夕方と言われ、ようやく3軒目で1時間以内に来てもらえるところが見つかり、お願いしました。”

こうしたウォシュレットの取り付けに失敗する方で多いのは、止水栓が新しいウォシュレット製品についてくる説明書に記載されているものとは違うパターンのようです。

そしてもちろん、説明書と同じ形状の止水栓であれば、どんな方でも簡単にできるようなんですが、説明書とちょっとでも違う場合は無理をせず、最初からプロにお願いした方が良さそうですね。

それから、結局後から水道屋さんを呼んで依頼をするようでは費用は上がってしまいますし、一番最悪なのは集合住宅の場合で、知らぬうちに下の階の家に漏水してしまい賠償金が発生した時ではないでしょうか。

ウォシュレットへの交換を含めたトイレリフォームをするなら、リショップナビで賢く見積りを取ろう!

ウォシュレットへの交換で業者に依頼をしても1万円程度なので、それほど高いものではないのですが、ウォシュレットへの交換だけでなく周囲のリフォームをしようと思っても、DIYで出来る人は限られています。

また、無理してDIYをして、失敗してしまったら、トイレが使えなくなるばかりか、家の中が水浸しになり、下の階への水漏れで損害賠償にまで発展しかねません。

そのようなことがないように、ウォシュレットへの交換を含めたトイレのリフォームをする場合は、複数の業者から相見積もりを出してもらって適切な価格で信頼のできる業者に依頼することをおすすめします。

とはいえ、何社もホームページを読み込んだり、口コミをチェックしたり、ましてや1社ずつリフォーム業者に問い合わせるのは面倒だし、電話代もバカになりませんよね。

また、トイレのリフォームは外壁の修理などの大規模なリフォームと比べて小規模なので儲からないため、気持ちよく対応してくれるリフォーム業者は少ないです。

その上、リフォーム業者には大手から地元の個人業者まで幅広く存在し、中には法外な値段を請求してくるような悪徳業者がいます。

そのため、

「地元の業者が10社以上あり、どこに依頼を出したらいいの?」

「1回の工事で相場の3倍以上の300万円をぼったくられた」

「配管の接続ミスでトイレの床がベチャベチャになった…」

といった方をたくさん見てきました。

また、「安かったから」と安易に激安の見積りに飛びついてしまったために、手抜き工事をされてしまい、後から再工事になってしまうなどのトラブルも後を絶ちません。

だからこそ、安全で信頼をおけるトイレのリフォーム業者を見つけるなら、確実に地域密着型の優良施工店だけに依頼できる「リショップナビ」がオススメです。

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しかし、リショップナビと契約する施工会社には、万一ミスや後日の不具合などが発生した場合に備えて、工事に対する保証と取り付けた機器に対する保証など、リフォームプランに見合った充実した保証が用意されていますし、施工会社が倒産した場合に備えて、「リショップナビ安心保証」も用意されています。

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