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リクシルのアライズの失敗の全口コミを解説!壁パネルの人気色や床の掃除のしやすさなど気になる点や特徴をわかりやすく紹介します!

リクシルのアライズ
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「リクシルのアライズの特徴や失敗した人の口コミや評判が気になる・・・」

「リクシルのアライズの壁パネルの人気色や色選びのコツが知りたい」

「リクシルのアライズって床の掃除は大変なのかな?」

お風呂に入る時間は1日の疲れを取ってくれる大切な時間ですが、入浴を単なる習慣ではなく特別な時間に変えてくれるバスルームがリクシルのアライズです。

しかし、アライズの価格帯は65,500円~1,299,000円とかなり高いので、失敗したくないですよね。

そこでこの記事では、リクシル アライズの特徴を踏まえつつ、選ぶ際に失敗しやすい点や後悔の声が多いポイントを、実際に利用している方の口コミや評判を交えて紹介していきます。

特に、お風呂は掃除が大変なので、床の掃除のしやすさについてもチェックしていきますね。

また、床だけでなく、お風呂のデザインを左右するのが壁パネルですが、人気の色が気になるのではないでしょうか。

さらに、アライズでは浴槽にも様々な種類がありますし、オプションも豊富なので、詳しく紹介していきます。

お風呂のリフォームをする際は、バスルームの選択がかなり大事になるので、リクシルのアライズがアナタにぴったりの商品かどうか判断できるようになると嬉しいです。

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目次

リクシルのアライズの壁パネルの人気色や色選びのコツを失敗や後悔の口コミや評判を踏まえて徹底解説!マグネットや全面張りの施工例についても

浴室の雰囲気を左右するのが壁パネルですが、リクシルのアライズではどんな壁パネルがあるのか紹介していきます。

また、人気の色だけでなく、色選びで失敗してしまった口コミを元に色選びのコツも紹介してきますね。

リクシルのアライズで選べる壁パネルの種類と人気色!失敗の口コミや評判を踏まえた注意点もチェック

そこでまずリクシルのアライズで選べる壁パネルの色ですが、5つのタイプから選ぶことができます。

・壁パネルの色タイプ①:Lパネル

これは、ラメやパールが含まれているためにキラキラとした印象がありながら、味わい深い表情をもった上質な印象も与えてくれます。

なので、上質な空間を求めている方にはピッタリですね。

・壁パネルの色タイプ②:STONE Desing(石柄)

これは大理石のような質感の壁パネルで、流れるような模様だったり、天然石のような模様を再現していて、上質な空間を作ってくれます。

なので、先ほどの人工的なキラキラした感じの上質感よりも天然由来の大理石調を好む方はこちらが良いですね。

・壁パネルの色タイプ③:WOOD Design(木目柄)

石柄とは異なり木目調の素材感が好きな方にオススメなのがこちらのタイプの壁パネルで、木目柄だけあって自然な風合いを演出してくれます。

・壁パネルの色タイプ④:ABSTRACT Design(抽象柄)

抽象柄と言うとわかりにくいですが、「鮮やか」や「さわやか」といった雰囲気を演出してくれる壁パネルで、望んでいる浴室の雰囲気にマッチするものがあれば、コチラも良いですね。

・壁パネルの色タイプ⑤:TEXTURE Design(素材の風合いを活かした柄)

素材の風合いをシンプルに活かしたデザインで、光が当たった時の反射や影を利用して様々な印象を与えてくれます。

ただし、シンプル過ぎるとも言えるので、好みは分かれると思います。

このように、様々な壁パネルがあるのですが、人気の色としては以下の3タイプがあります。

壁パネルの人気色①:茶系

人気色の1つが茶系で、チェリーやウォールナットなどが人気なのですが、自然な風合いの落ち着いた印象の浴室を演出したい人にはピッタリですね。

壁パネルの人気色②:ベージュやホワイト系

ベージュやホワイトが人気ですが、単なるホワイトやベージュではなく、大理石調を加えることで、上質感のあるホワイトやベージュが人気になっています。

なので、上質感のある浴室にしたい方にはピッタリではないでしょうか。

壁パネルの人気色③:ビビット系

個性的な浴室を作りたい方に人気なのがボトルグリーンやプルシャンブルーで、好みは分かれますが、他の人とはちょっと違う浴室を演出したいなら、鮮やかな色の壁パネルを選ぶのも良いかもしれませんね。

ここまで、壁パネルの色の種類や人気色を紹介してきましたが、あまり好みを優先すると色選びで失敗する可能性があるので、失敗したと口コミしている人の傾向をチェックしていきます。

×壁パネルの色選びで失敗した、後悔しているといった悪い口コミや評判

・高級感のある黒系の壁パネルにしたら、水垢がとにかく目立って掃除が大変で失敗した。

・光が差し込むことを計算せずに壁パネルの色を選んで失敗した。

失敗する理由として1つ目立ったのが、高級感を演出しようと色を選んだら、掃除が大変になったという口コミです。

悪い口コミにあるように、壁パネルをダークカラーにすると、水垢で大変なことになるので、注意しましょう。

なので、掃除の手間を考えて壁パネルの色を選ぶなら、水垢が目立ちにくいグレー系が良いですね。

また、浴室に窓があり、光が差し込んでくる場合は、光のありなしで壁パネルの印象が大きく変わるので、光の影響もしっかり考えて色を選びましょう。

リクシルのアライズの壁パネルを全面に使用した場合の施工例

リフォームの予算にもよりますが、壁パネルを全面に展開すると、浴室の一体感が増します。

まず、壁パネルを浴室の一部だけに使った場合ですが、あくまで浴室内のアクセントになっている印象ですよね。

一方で、壁パネルを全面に使用すると、浴室に一体感が生まれ、より特別な空間を演出することができます。

なので、入浴の時間を特別な時間として演出して1日の疲れを取りたい方は全面に壁パネルを使用してみると良いですね。

また、全面を鏡面パネルにすると、予算はかかりますが、掃除の手間が減るので、掃除の手間を減らす目的で全面に鏡面パネルを使用するのも良いと思います。

ただし、全面に暗い色を用いてしまうと、照明を追加しないと暗い印象の浴室になってしまいますので注意が必要です。

ちなみに、リクシルの公式サイトでは、壁パネルと浴槽の色のバランスをチェックできるように、シミュレーション(バスルームかんたんナビ)が用意されているので、色選びで迷っている方はチェックしてみましょう。

☆バスルームかんたんナビはコチラ

リクシルのアライズの壁パネルにはマグネットはくっつく?

リクシルのアライズの壁パネルにはマグネットがくっつきます!

なので、浴室で使うスポンジなどはマグネットタイプのフックやポケットを利用すると、浴室内の空間を有効に使うことができます。

上記画像出典:https://yukimibiyori.net/bathhook/

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リクシルのアライズの床を失敗や後悔の口コミや評判を踏まえて徹底解説!床の掃除や汚れの評価と色選びのコツも

お風呂を選ぶ時に掃除のしやすさが気になりますが、掃除のしやすさが最も気になるのが床だと思います。

そこで、リクシルのアライズで採用されている床の特徴を、口コミを交えて紹介します。

リクシルのアライズの床の特徴と実際に使ってみて失敗や後悔につながるポイントを口コミや評判を踏まえてチェック!汚れにくさや掃除の手間は実際どうなの?

リクシルのアライズで採用されているのが「キレイサーモフロア」で、床掃除のしやすさと床温度の2つについて工夫がされています。

1.床に汚れがつきにくく、かつ、汚れが落としやすい表面構造

お風呂に入って汚れを落とすと油分である皮脂汚れが流れてきますが、油をはじく処理がされているので、皮脂汚れが床につきにくくなっています。

また、水と馴染みやすくする処理がされているために、汚れが水で流れやすく、汚れが床に留まりにくくなっています。

さらに、水はけが良くなるように、溝が入っているので、そこを流れて次の日にはカラッとなり、カビが生えにくくなっています。

というのも、お風呂掃除で気になるのがカビやヌメリですが、これらは主に皮脂汚れが原因で、水はけの悪い環境では、皮脂汚れを栄養としてカビやヌメリが発生します。

しかし、キレイサーモフロアは、

・皮脂汚れが付きにくい
・皮脂汚れが流れやすい
・水が乾きやすい

という3つを機能を高めることで、ジメジメした環境を作らず、皮脂汚れを溜まりにくくするので、カビやヌメリの発生を抑えることができて、お掃除が簡単になるように工夫されているのです。

また、お掃除をするときも、溝が深くないので、特殊なブラシを使わなくても、一般的な浴室で使うスポンジで溝に付いた汚れを落とすことができると謳っています。

このように、お掃除ができるだけ楽になるように工夫されているキレイサーモフロアですが、床の温度にも工夫をしています。

2.寒い冬でも「冷た!」と思わなくて済む断熱処理

冬は特に浴室が寒く、床に足が触れたときにヒヤッとしますが、キレイサーモフロアは断熱層が表面シートの下に入っているので、足裏の熱が逃げにくくなっていて、通常の床より冷たく感じにくくなっているのです。

上の画像は15秒床に足を付けた温度の変化ですが、右のキレイサーモフロアに足を付けたときは赤い部分が多く、温度が逃げにくい様子がわかると思います。

なので、浴室暖房を特に使わなくても、足裏の冷たさを軽減してくれます。

このように、キレイサーモフロアは名前の通り、汚れが付きにくくお掃除がしやすいキレイ加工と、熱が逃げにくい断熱加工がされているのが最大の特徴です。

でも、これらはメーカーが一方的に紹介している特徴であって、実際に上のような機能が実現できているかは利用者の声をチェックしないとわからないですよね。

そこで、キレイサーモフロアを使っているお客様の声をチェックしてみると、「悪い、失敗した、後悔している」といった口コミとともに、良い口コミも見つかったので、両方紹介いたします。

×床選びで失敗した、後悔しているといった悪い口コミや評判

・傷つきやすい床のため、汚れを落とすために固めのブラシを使ってはいけないので、掃除に気を遣う。

・床(キレイサーモフロア)の表面がザラザラしていて滑りにくい一方で、ザラザラのせいで汚れが流れにくいのが難点。

・床がザラザラしていて、髪の毛が取りにくいし、磨きにくい。堅い感じがする。

・キレイサーモフロアは表面に特殊な処理がされているので、汚れないと思っていたが、全然汚れるし、黒ずみができた。

・研磨剤を使ってゴシゴシとこすってしまうと、表面を傷つけてしまうので、スポンジで掃除をする必要があるが、スポンジだとザラザラに引っかかる。そのため、毎日掃除するのが良いが、手間が大変。

○床についての良い口コミや評判

・床(キレイサーモフロア)はザラザラで滑りにくいし、冬でも思ったほど冷たくならないのが嬉しい

・キレイサーモフロアは足ざわりの良い状態をずっと維持できるので、使っていて気持ちが良い

・キレイサーモフロアは掃除もしやすいし、次の日に乾いているし冷たくないので嬉しい!

悪い口コミと良い口コミを比較すると、床がヒヤッとしないという特徴については問題なく正しいようですが、掃除がしやすいかどうかは意見が分かれています。

つまり、リクシルのアライズで採用されているキレイサーモフロアは、床がザラザラで滑りにくい、足触りが良いというメリットがある一方で、汚れが流れにくかったり、髪の毛などが流れにくかったりして、結局ブラシを使わないとダメなので気を遣うといったデメリットがあることがわかります。

なので、キレイサーモフロアはメーカーが言うほどお掃除が楽なわけではなく、毎日軽くでも掃除をしないと、カビやヌメリができやすいようですね。

そのため、少しは掃除が楽になると思いますが、掃除を全然しなくてもいつまでもキレイが保てるわけないので、注意しましょう。

リクシルのアライズの床を快適に使うには色選びが大事!汚れが目立ちにくい色はベージュorグレー?

キレイサーモフロアは汚れにくいように工夫されていますが、どうしても全く汚れないというのは無理で、掃除の手間がかかります。

なので、汚れてきたら掃除をする必要がありますが、汚れが目立ちにくい色を選ぶことで、気分的に掃除の頻度を少なくすることができます。

そこで人気なのがベージュの床です。

まずリクシルのアライズでは、以下のような色展開になっています。

画像出典:https://www.lixil.co.jp/lineup/bathroom/arise/

標準では、「ホワイト」「グレー」「ベージュ」の3色から選ぶことができますが、一般的に

ホワイト:ピンクの汚れや黒カビが目立ちやすい

グレー:水垢や石鹸のカスが目立ちやすい

と言われているので、一番な色としてベージュが選ばれることが多いようです。

例えば、ホワイトの床がピンクに汚れると、以下のようになりますが、ちょっと嫌ですよね。

画像出典:http://kayosimple.hatenablog.com/entry/2015/10/22/104902

ちなみに、上のブログのお客様は、1ヶ月ほど掃除をせずに使っていたらピンクカビだらけになってしまったようです。

そのため、換気扇を24時間付けっぱなしにして、入浴後は軽く拭き掃除をして、といったようにかなり気を遣って使っているのですが、ちょっとツラいですよね。

なので、ホワイトを選ぶ方もそうでない方も、換気をこまめに行うことと、毎日ではなくてもある程度の頻度で掃除はした方が良いということがわかります。

<カビ対策の一例>

リクシルのアライズを利用している方のカビ対策の工夫を1つ紹介しますね。

・換気扇を24時間付けっぱなしにして、たまに窓を開けて換気

・皮脂汚れがこびりつかないように、お風呂に入る前に壁や床にシャワーをかけて濡らしておく

・お風呂から出るときに、壁や床をシャワーで流す

・体をバスタオルで拭いた後に、ドアも拭いて水気をとっておく

・週に1~2回は、簡単で良いので、お風呂に入りながら床を掃除しておく

・週に1回は洗剤を使ってちゃんとブラシ掃除をする

これだけやれば、汚れることなく、いつまでも快適にアライズを使えるのですが、お掃除が苦手な人やお掃除嫌いの人からすると、なかなかのストレスだと思います。

なので、お掃除をそこまで頻繁にしたくないという場合は特にベージュを選んでおくと無難だと思います。

以上、リクシルのアライズの床「キレイサーモフロア」についてまとめると、冷たく感じにくいという点は利用者から好評ですが、掃除のしやすさには個人差があるので、掃除のしやすさに過度の期待はしない方が良いですね。

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リクシルのアライズの浴槽を失敗や後悔の口コミや評判を踏まえて徹底解説!エプロンの外し方や掃除についても

浴室のデザインで大事なのは床、壁、浴槽ですが、浴槽は一日の疲れを直接的に癒やしてくれるので、絶対に失敗したくないですよね。

そこで、ここではリクシルのアライズで採用されている浴槽の種類を紹介するとともに、浴槽選びで失敗したお客様の口コミを踏まえて、失敗しやすいポイントや失敗しないためのコツを紹介していきます。

リクシルのアライズで選べる浴槽の種類と選べるサイズや色展開!失敗の口コミや評判を踏まえた注意点もチェック

家族が多いと、最後の一人まで温かさが持続しないので、最後だと悲しいですよね。

でも、リクシルのアライズで採用している浴槽「サーモバスS」だと温度が下がりにくい設計になっているため、4時間経っても2.5度しか温度が下がりません。

そのため、リクシルのアライズは追い焚きもできますが、保温性の高い浴槽のおかげで追い焚きの使用回数を最小限に抑えることができるので省エネにもなります。

上記画像出典:https://www.lixil.co.jp/lineup/bathroom/arise/feature/

このように、アライズの浴槽は温かさを長持ちさせる工夫がされているのが目立った特徴です。

そして、リクシルのアライズでは7つの浴槽から選ぶことができるので、順番に紹介していきます。

・ミナモ浴槽

ミナモ浴槽は「水面(みなも)」という言葉通り、浴槽の上縁が極限まで広げられているため、湯面の広がりが通常の浴槽よりも感じられ、開放感が感じられます。

また、角の少ないやさしい曲線で作られた浴槽なので、快適な姿勢で入浴ができるのも特徴的ですね。

対応サイズ:1620,S1818,1618,1616,1318,1316,1216,S1216

・ミナモワイド浴槽

ミナモワイド浴槽は、ミナモ浴槽のコンセプトをそのままに、サイズをもっと大きくした浴槽で、湯面がより一層広がる印象になり、水面がどこまでも続くような開放感を追求したデザインになっています。

対応サイズ:1624,1620

・1600ロング浴槽

1600ロング浴槽は縦幅が通常よりも長く設計されているため、足先から肩までゆったりと伸ばしてお風呂に浸かることができます。

なので、身長が高く、通常の浴槽でいつも窮屈な姿勢で困っていた方には特に嬉しい浴槽だと思います。

対応サイズ:1620,S1818,1618,1616

・1200ロング浴槽

1200ロング浴槽は浴室が狭く浴槽サイズに制限がある方向けの浴槽で、限られた広さの中でもできるだけくつろげるように設計されています。

また、入浴時に腕をわきに置けるようにアームレストも採用されていて、省スペースながら快適に入浴できるように工夫されています。

対応サイズ:1216のみ

・エコベンチ浴槽

エコベンチ浴槽は満水時の容量を35リットル減らした設計になっていて、節水したい方にオススメの浴槽です。

対応サイズ:1620,S1818,1618,1616

・ワイド浴槽

ワイド浴槽は半身浴に使えるベンチが付いているのが特徴で、ベンチがあるため、浴槽の水量も抑えられていて、エコな設計になっています。

ちなみに、ベンチがある浴槽にはエコベンチ浴槽もありますが、ワイド浴槽の方は横にベンチがあるのが特徴です。

対応サイズ:1624,1620

・ストレートライン浴槽

ストレートライン浴槽の最大の特徴は、角張ったデザインですね。

そのため、通常の浴槽に比べてスタイリッシュな印象がありますが、角の部分が緩やかな傾斜になっているため、ゆったりとくつろげるようになっています。

対応サイズ:1620,S1818,1618,1616,1318,1316

また、色の展開ですが、全13色が展開されています。

・パールクオーツ

人造の大理石でできた浴槽で、表面がなめらかでつやがあり、パールのキラキラした感じと深みのある透明感が特徴です。

ただし、ミナモ浴槽とミナモワイド浴槽でしか選べない浴槽ですし、対応サイズも1620、S1818、1618、1616だけになっています。

・ルフレトーン

パールクオーツと似ていてキラキラした感じがする人造大理石ですが、透明感はやや劣ります。

・FRP(特殊プラスチック)

上記2つの人造大理石製のものとは異なり、FRPという特殊プラスチックで作られた浴槽で、親しみやすい4色から選ぶことができます。

このように、7つの種類の浴槽で全13色展開なのですが、浴槽について失敗したといった悪い口コミと選んで良かったという口コミがありました。

×浴槽選びで失敗した、後悔しているといった悪い口コミや評判

・エコベンチは1人で入るなら良いですが、子供と一緒に入ると狭く感じます。なので、「大人と子供2人」だとちょっとツラく後悔しています。

また、ベンチの部分に給湯口があるので、子供と一緒に入浴すると子供がやけどする恐れがあり、子供と入る時は気を遣います。

さらに、腕を置く場所も狭く、腕を横に置きたい人にエコベンチは勧めません。

・エコベンチ浴槽は張り出した部分が長いので、浴槽内の長さが思ったより短く感じます。

○浴槽選びがうまくいったといった良い口コミや評判

・エコベンチにしたら、節水にもなるし、お湯を張る時間も短縮できて良かった。

また、エコベンチの段差があることで、浴槽から出るのが楽なのも嬉しい。

さらに、ベンチになってる部分に足を乗せてくつろぐことができるし、子供と一緒に入った時に座らせることができるので便利。

・サーモバスSのおかげで、時間が経っても暖かいお湯に浸かれます。

・浴槽は大理石のような質感でオシャレですし、皮脂汚れが付きにくいので、掃除の回数が減って嬉しい。

悪い口コミと良い口コミを比較すると、サーモバスSを採用した浴槽は保温性が高く、評価が高いですね。

なので、大家族にとってリクシルのアライズの浴槽は嬉しい設計だとわかります。

一方で、エコベンチ浴槽は意見が分かれていて、ベンチがあるので子供と一緒にお風呂に入るのには嬉しい設計ですが、子供の人数が2人以上だと一緒に入る時に狭く感じるようなので、注意する必要があります。

また、エコベンチ浴槽は長さが外観よりも短いので、背の高い方は気を付けた方が良いことがわかります。

ただ、段差があることは評価が高いですし、子供やお年寄りには浴槽への出入りが楽になり嬉しいと思います。

なので、エコベンチ浴槽を選ぶ際は、以上の注意点に気を付けて選ぶようにしましょう。

あとは、ワイド浴槽だと子供が溺れそうになるという口コミもありましたので、子供がいる方は浴槽選びに注意してくださいね。

リクシルのアライズの浴槽エプロンについて掃除や外し方について事前にチェック!

浴槽のエプロンとは浴槽の正面部分のことで、外すタイプの浴槽と外せないタイプの浴槽がありますが、リクシルのアライズは外れるタイプです。

ただ、ショールームによっては、

「わざわざ外さなくても良いです」

「開けることはないのが普通です」

と言われて安心してしまう方が多いようですね。

しかし、このエプロンの中が意外と厄介で、ずっと放置しておくとカビだらけになってしまいます。

なので、半年に1回などエプロンを外して洗う必要がありますが、掃除について口コミをチェックしてみると、なかなか掃除が大変だとわかります。

×リクシルのアライズの浴槽エプロンで失敗したなどの悪い口コミや評判

・エプロンを外したら赤カビだらけ!掃除をしなくて良いなんて欺された!

・エプロンの中は水が流れ放題で黒カビだらけ!

といったように、「開けなくて良い」という言葉を信じた結果、ヤバイと気づいて見た時には赤カビや黒カビでかなり悲惨なことになってしまいます。

画像出典:http://ryouonnaie.blogspot.com/2017/12/1lixil.html

上の1年掃除をしなかった後の事例を見ると、エプロン内が黒カビだらけになっているのがわかると思います。

そのため、掃除は絶対に必要なのですが、まず外し方が気になると思うので、リクシルが公式に紹介している動画を事前にチェックしておきましょう。

ちなみに、掃除の仕方としては、シャワーで軽く流してから、カビ取りハイターとブラシを使ってこすって洗っていく感じでキレイになります。

なので、サッと汚れが落ちるうちに掃除をした方が良いので、半年に1回などの頻度で掃除をすると良いでしょう。

このような説明を見ると、エプロンを外せないタイプの浴槽、例えば、TOTOサザナなどが気になると思いますが、外せないからといってカビが生えないわけではありません。

何年も放置してからプロの業者に開けてもらうと、恐ろしい状況になっています。

なので、エプロン内の掃除のしやすさという点では、自分でエプロンが外せるリクシルのアライズはまだ良心的な設計と言えそうです。

また、お風呂上がりに毎回高温のシャワーで流すことで、カビが生じないという口コミもありましたので、試してみる価値はありそうですね。

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リクシルのアライズのその他の特徴やオプションを失敗や後悔の口コミや評判を踏まえて徹底解説!

これまで床、壁パネル、浴槽といった浴室のリフォームで必ず気になるポイントをチェックしてきたので、ここではリクシルのアライズの他の特徴やオプションについて口コミを交えて紹介していきます。

リクシルのアライズのカウンターについて特徴や口コミや評判を事前にチェック!

リクシルのアライズでは、外して丸洗いできるカウンターを採用しているため、汚れに気づきにくい裏のお掃除だけでなく、カウンターを外すことで、床や壁の掃除もしやすくなっています。

ちなみに、外したカウンターは壁にかけることができるので、子供と一緒に入浴してスペースを広く使いたいときや、わんちゃんなどペットを洗ってあげるときに助かります。

実際に利用しているお客様の口コミを見ても、

・カウンターが外せるので、浴槽でオキシ漬けするとカビが簡単に防げる!

といった感想がありました。

ただ、その一方で、

・掃除の手間が増えるので、カウンターはなくても良かったかも。シャンプーやリンスなどを一時的に置いておくのにあると良いと思ったけど、なくても床に置けばいいかな。

といった意見もあったので、一時的な便利さよりも掃除の手間をとにかく減らしたい人はカウンターなしという選択もありだと思います。

リクシルのアライズの排水口について特徴や口コミや評判を事前にチェック!

リクシルのアライズの排水口は「くるりんポイ排水口」という特殊な構造になっていて、うずの力によって汚れが溜まりにくいように工夫されています。

これだけ見ると、掃除が楽なように感じますが、掃除について良い口コミと悪い口コミがあったので、両方紹介しますね。

×失敗や後悔したといった悪い口コミや評判

・排水口付近にピンクの汚れが目立つ。掃除をさぼるとピンクの水垢がとにかくヒドい。

○便利といった良い口コミや評判

・くるりんポイ排水口だと、水流が自動で発生して排水口の中心にゴミが集まるので、捨てるのが簡単!

・排水口の掃除が苦手だったが、くるりんポイ排水口のおかげでゴミがまとまりやすくなり、掃除が楽になった。

良い口コミと悪い口コミを比較すると、ゴミが中心に集まって捨てやすいので掃除が楽というのは確かだとわかりますが、カビを防ぐために排水口もしっかり掃除をした方が良いことがわかります。

リクシルのアライズのシャワーについて特徴や口コミや評判を事前にチェック!

シャワーを使う際に、シャワーヘッドの位置が固定されると、そこに体を近づけてシャワーを浴びる必要がありますが、アライズではカウンターに沿ってシャワーヘッドを左右にスライドできるように、スライドバーが設置されています。

そのため、使いやすい位置にシャワーヘッドを移動できるので、シャワーが非常に使いやすくなっています。

また、横だけでなく、シャワーの高さも自由に調節できるので、いろいろな身長の家族でもピッタリの高さでシャワーを上から浴びることができます。

このように快適なシャワー空間にこだわっているアライズですが、節水や美容面でも優れていて、「エコアクアシャワー」では空気を含んだ大粒の水滴を作ることで、水の使用量を抑えてくれます。

また、「うるつや浄水」により水道水に含まれる残留塩素を減らすことで、髪や肌に優しい水にしてくれます。

このように、シャワーにかなりこだわっているリクシルのアライズですが、実際に使っているお客様の評価が高いので、良い口コミを紹介しますね。

・エコアクアシャワーにしたら、めちゃくちゃ節水になって良かった!

・エコアクアシャワーの節水能力の高さが素晴らしい。

このように、エコアクアシャワーの節水能力に感動しているのがわかりますよね。

ただし、1つ悪い口コミがあり、

・シャワーヘッドの選択で失敗した!オプションでシャワーヘッドを金属光沢があるものに変更したら、カッコ良いが重たい。毎日使うことを考えて、標準の軽いものにしておけば良かった。

という意見もありましたので、シャワーヘッドは毎日使うことを考えて、自分に合ったものを選びましょう。

リクシルのアライズの鏡について特徴や口コミや評判を事前にチェック!

お風呂掃除で意外と気になるのが鏡ですが、リクシルのアライズで採用している「キレイ鏡」では鏡がシリカ汚れ(水垢)で白くなってしまうのを防ぐ処理がされています。

そのため、わずかに水垢が残っても軽くふくだけ落ちるので、掃除がしやすいです。

ただし、鏡については向きなどについて口コミが集中していたので、失敗した口コミと良い口コミを両方紹介します。

×鏡で失敗・後悔しているといった悪い口コミや評判

・お風呂を広く見せるために横長の鏡にしたが、掃除が大変になって後悔している。

・鏡の汚れがどうしても気になってしまうので、鏡をつけて失敗した

○鏡についての良い口コミや評判

・鏡を横にしたら、空間に奥行きができて、実際よりも広く見えて良かった。ちょっと高級感が増した感じ。

鏡についての良い口コミと悪い口コミを分析すると、鏡を横向きにすると、浴室が広く感じられるというメリットがある一方で、面積が広くなる分、掃除の手間が増えるので注意が必要だとわかります。

また、お掃除が本当に嫌だ、という方は、少しでも手間を減らせるように鏡を付けないという選択肢もあることがわかります。

ただし、鏡は浴室の印象に大きく影響するので、掃除の手間も考慮しながら、納得する選択をしましょう。

リクシルのアライズのその他のオプションを口コミや評判を踏まえてチェック!

・キレイドア

キレイドアはホコリが溜まりにくく、また、パッキン部分にカビが生えにくいように工夫されています。

実際、利用しているお客様からは

キレイドアはドア下の溝が小さいので、ホコリが溜まりにくく、掃除がしやすい

という声がありましたので、評判は良いことがわかります。

・浴室や洗面室を温かくしてくれるオプション

リクシルのアライズでは、「あたたかパック」「換気乾燥暖房機」「洗面室暖房機」といった、浴槽以外も温かくしてくれるオプションが充実しています。

①あたたかパック

浴室を構成する天井、壁、洗い場に保温材を加えることで、浴室の温度が下がるのを防いで光熱費を抑えてくれます。

②換気乾燥暖房機

浴室と洗面室を素早く暖めてくれるとともに、入浴後は乾燥をしてくれるので、カビ対策を強化したい方にはオススメのオプションですね。

③洗面室暖房機

冬場はお風呂から上がったときに浴室でヒヤッとしてしまいますが、それを防ぐのに効果的なのが「洗面室暖房機」で、わずか3分で20度まで上げることで、浴室と洗面室の温度差を速やかになくしてくれます。

以上、代表的なオプションについてチェックしてきたので、もっと細かいオプションについて知りたい方はリクシルの公式サイトからカタログをチェックしてみましょう。

☆リクシル公式サイトのカタログはコチラ

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リクシルのアライズに実際にリフォームした施工例!費用の目安も

浴室のリフォームのためにリクシルのアライズをチェックしている方にとって、どのように生まれ変わるのか、また、費用がどれくらいかが気になるポイントですよね。

そこで、ここではリクシルのアライズを用いた浴室リフォームの施工例を紹介いたします。

・施工例①

施工の期間:2日

施工費用:90万円

暗い印象だった浴室が明るく生まれ変わっていますよね。

アライズにリフォームしたことで、以前より掃除が格段にしやすくなったそうです。

・施工例②

施工の期間:10日

施工費用:80万円

このお客様は階段の横に浴室があり狭かったことから、階段を移動して浴室を広げるリフォームを行いましたが、空間も広くなり、上質な空間に仕上がっていますよね。

・施工例③

施工の期間:5日

施工費用:124万円

上記画像出典:https://www.lixil.co.jp/showroom/case/

リフォーム前はごちゃごちゃした印象でしたが、リフォーム後はスタイリッシュな印象に仕上がっています。

ちなみに、リクシルのアライズを用いたリフォームの場合、

50万円~150万円

の間に施工費用が収まっていましたので、これくらいを目安にすると良いでしょう。

リクシルのアライズを使ったステキなお風呂にタウンライフでリフォームするならコチラ!

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リクシルのアライズで失敗や後悔しないために口コミや評判で評価が良い点と悪い点を総整理!選ぶ際の注意点やどんな人におすすめかチェック

ここまででは、リクシルのアライズの特徴を紹介しつつ、失敗した方の口コミを踏まえて注意点をお伝えしてきました。

そこで、最後に壁パネル、床、浴槽など気になる部位ごとにメリットとデメリットや注意点をまとめます。

リクシルのアライズの壁パネルについての人気色や注意点まとめ

壁パネルの人気色としては、

①茶系のチェリーやウォールナットといった自然な風合いを意識した落ち着いた印象の色

②大理石調のホワイトやベージュを用いた上質感を意識した色

③個性的な印象を大事にしたビビットな色

の3つのタイプの人気色がありましたが、色を選ぶときに、黒系のパネルは白い水垢が目立って掃除が大変になりますし、窓がある場合は、光の反射を考慮しないとイメージと違った浴室になるという注意点がありました。

また、全面をパネルにすると、浴室に一体感が生まれるというメリットがある一方で、暗い色で全面を統一してしまうと、暗い印象になるので注意が必要なのでした。

ただ、壁パネルにはマグネットがくっつくので、便利グッズは活かしやすいということでしたね。

リクシルのアライズの床(キレイサーモフロア)についての注意点まとめ

床がヒヤッとしないという点は評価が高いのですが、床のザラザラは滑りにくいというメリットがある一方で、ザラザラのせいで汚れや髪の毛が流れにくく、ブラシ掃除が必要なのでした。

なので、メーカーが言うように、スポンジで簡単に掃除できるというわけではないので注意しましょう。

そのため、汚れが気になる方はベージュを選んでおいた方が、汚れで目立ちにくいのでオススメということでした。

リクシルのアライズの浴槽についての注意点まとめ

リクシルのアライズで採用されているサーモバスSの評価は高く保温性が高いのですが、エコベンチの浴槽は注意が必要で、節水効果が高いというメリットがある一方で、見かけよりは狭く、子供が多い家庭や身長が高い方は注意が必要なのでした。

また、リクシルのアライズの浴槽エプロンは外せますが、半年1度程度の頻度で掃除をしないとカビだらけになるので、ショールームなどで言われる「エプロンは外さなくて良い」という言葉は鵜呑みにできないのでしたね。

ただし、エプロンが自分で外せるタイプの浴槽なので、掃除が自分で行えるのは嬉しいポイントでした。

リクシルのアライズのその他の特徴やオプションについての注意点まとめ

上でまとめた床、壁パネル、浴槽以外にも注意点があるので、簡単にまとめます。

①カウンターが外れるため、丸洗いができるので、掃除がしやすい

②くるりんポイ排水口は汚れが流れやすく、中心にたまりやすいので掃除しやすいですが、掃除をしないと排水口自体にカビが生えるので、汚れが付かない排水口ではない

③エコアクアシャワーの節水効果が高い

④鏡を横長にすると、浴室が広く感じられて高級感が増すというメリットがある一方で、掃除をする面積が大きくなるので、掃除が大変というデメリットもある

以上、リクシルのアライズは評判が良い点と悪い点があるので、どこを優先してどこを妥協するかを考えて、リクシルのアライズに決めるか判断してください。

リクシルのアライズにリフォームするなら、タウンライフとリショップナビを使って10倍お得にリフォームしよう!

どんなに良いお風呂商品でも、施工の段階でミスをされてしまうとカビだらけの浴室になり、高いお金をかけても悲惨な結果になってしまいます。

なので、リクシルのアライズを使ったステキなお風呂に確実に生まれ変わらせたいなら、お風呂リフォームに強みをもつ複数のリフォーム業者に見積もりを依頼しましょう。

そして、見積もりの内容をしっかり比較して、費用と施工能力、また、提案力の面でも一番満足できる業者にリフォームをお願いするようにしてください。

とはいえ、何社もホームページを読み込んだり、口コミをチェックしたり、ましてや1社ずつリフォーム業者に問い合わせるのは面倒だし、電話代もバカになりませんよね。

その上、リフォーム業者には大手から地元の個人業者まで幅広く存在し、中には法外な値段を請求してくるような悪徳業者がいます。

そのため、

「地元の業者が10社以上あり、どこに依頼を出したらいいの?」

「1回の工事で相場の3倍以上の300万円をぼったくられた」

「施工ミスでお風呂場の床がカビだらけになった…」

といった方をたくさん見てきました。

また、「安かったから」と安易に激安の見積りに飛びついてしまったために、手抜き工事をされてしまい、後から再工事になってしまうなどのトラブルも後を絶ちません。

だからこそ、お風呂など水回りのリフォームに関して、安全で信頼をおけるリフォーム業者を見つけるには、

タウンライフリフォーム

リショップナビ

を賢く利用することをオススメします。

やはり、できるだけ安く、お得にリフォームできるのは嬉しいですよね。

お風呂のリフォームの見積もり

☆安さは当たり前!タウンライフリフォームとリショップナビの安さ以外の違いをチェック!

タウンライフリフォームとリショップナビは強みが異なる業界トップクラスの無料一括見積もりサイトです。

しかも、どちらも簡単な情報を入力するだけで、厳しい審査に合格した会社から、あなたが希望するリフォームに最適な業者を教えてくれます。

タウンライフとリショップナビの比較表

「リショップナビ」は、登録している業者の数がとにかく多いので、アナタの家の近所にあるリフォーム業者を見つけやすいです。

また、見積もりを受け取れる業者の数が最大5社と、一括見積もりサイトの中でもトップクラスです。そのためアナタがリフォームの適性相場を知らないなら、真っ先に利用すべきサービスと言えます。

一方、「タウンライフリフォーム」は登録業者や見積もりの数は少ないものの、

・過去にトラブルを起こしていないか

・法的に訴えられていないか

が隅々までリフォーム業社を調査しているので、選りすぐりの安全で質の高い業者がそろっています。

しかも、リショップナビは相場の徹底比較に特化した見積りのみですが、タウンライフリフォームでは見積もりだけでなく、

失敗しないための「リフォームプラン+アイデアやアドバイス」

無料でもらうことができるため、サポート力が無料一括見積もりサイトの中で断トツで優れています。

なので、

「じっくりと様々なプランを比較検討したいという方」「プロの意見も取り入れて検討したい方」「過去にトラブルのない優良な施工業者を利用したい方」というサポート力重視の方には「タウンライフリフォーム」がオススメです。

一方、「手早くリフォームを済ませたい方」「できるだけ多くの業者から適性な料金で施工してくれる工務店を選びたい方」「リショップナビ」がオススメです。

このように、タウンライフリフォームとリショップナビは費用を抑えるために役立つ「無料の一括見積もりサイト」ですが、特徴が異なります。

この2つの見積サイトを10倍お得に使うための裏技を伝授します。

①先にリショップナビでアナタの地域の適性相場をチェック

②次にタウンライフでアドバイスをもらい、質が高い最適な業者をチョイス

この①と②のようにすると、あなたにとって最高のリフォームを実現できます。

ちなみに、どちらのサイトも無料で、両方利用しても申し込みの所要時間は合計5分以内で済みます。

「1回の工事で相場の3倍以上の300万円をぼったくられた」

「施工ミスでお風呂場の床がカビだらけになった…」

というように、大事なリフォームで失敗しないために、しっかりプロのアドバイスを聞きつつ、多くの業者の中から質の高い工務店を選べるように、両方のサービスを賢く利用することをオススメします。

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